「意識されない販促」から「意識される販促」へ
WEB-KIOSKクーポンの概要
- 平日の客数アップ
- ポイントサービス/会員価格制に次ぐ第3のカード特典
- 固定費にならず継続的に実施可能
- 企画部門+商品部+店舗」の全員参加型の企画
- 店舗オペレーションが柔軟
- コストパフォーマンスの高いコミュニケーションメディア企画
目標達成のシナリオ
- 新しいお客様(新規・復帰)を増やす。
- 来店頻度を維持する。増やす。減ったら戻す。
- お客様の流出を防ぐ。
- 流失したお客様に早めに戻ってもらう。
- 買上単価を上げる。
- 利益商品へのシフト
「意識されないインプロ」から「意識されるインプロ」へ
従来のキオスク端末活用との比較
| 従来のキオスク | 第3のポイントプログラム | |
| ポイントの償還。 売上貢献なし。 |
活用目的 | マーケティングに利用。 店舗集客/売上アップに貢献。 |
| 非常に低い。 | お客様の使用頻度 | 高い。 来店の都度アクセス。 |
| 無し。 | 個客アプローチ | 顧客セグメント別の 対応プログラム |
| ポイント償還手法の代替が必要。 あれば問題なし |
中止のリスク | 店舗売上減に直結。 ポイント中止と同等の影響あり。 |
| 無し。 | 広告アプローチ | 有り。 |
| 無し。 レジベンダーに依存。 |
活用コンサルティング | 有り。 ココが最大の強み。 |
| レジでのお買上ポイントと 共通の固定費。 |
ポイント | 固定費にならない来店ポイント。 |





