blogでおなじみの梶原由影さんのごはん本。
”旨い”はかなり主観的で、嗜好があう人のお店
でないと参考にならないのですが、彼の味覚とは
相性が良いみたいで、◎。
普段使いの居酒屋が多くて、楽しみです^ ^)
blogでおなじみの梶原由影さんのごはん本。
”旨い”はかなり主観的で、嗜好があう人のお店
でないと参考にならないのですが、彼の味覚とは
相性が良いみたいで、◎。
普段使いの居酒屋が多くて、楽しみです^ ^)
ソピアー、ソフィア(ギリシア語:Σοφια,英語:Sophia)または叡智(えいち[1])は、智慧の象徴である。グノーシス主義やユダヤ教などにおけるアイオーンの名で、この世の起源に関して重要な役割を持つ。人間の救済における元型象徴とも見なせる。ソピアーはまた古代ヘレニズム世界で、智慧を象徴する女神とも考えられた。
キリスト教におけるソピアーは神の知恵を表わしている。日本の文献では早くとも16世紀末から上智(じょうち)という訳語が用いられる[2][3]。後世には知恵[4]、叡智[5]とも訳され、日本正教会では睿智(えいち)と訳される[6]。
やっぱり難しすぎる・・・
ロードサイドの居抜き物件にハンバーグ屋けん
を展開する若き社長の本。
急成長をしている事実もあり、”勢い”と”実行力”
をおすそ分けしてもらった感じ。コレはすごく大切なこと。
内容的には、多分賛否両論なんだろうけど・・・
これから島根の松江に出張です。
現役広告代理店の”広告のあり方の変化”的な本が増えてます。
表現そのものに価値があるのではなく、直接購買につながる仕掛けに
価値が求められているのは当然の時代。
webを使う生活=リアルになった今、単にリアルとネットを切り分ける
ことがナンセンスなことは皆理解してきたし、キャバクラもネットでリアル
以上に楽しめるサービスもあったりしますね(笑)
最近の若者は草食系だとか、車を欲しがらないとか、
海外旅行にも興味もないとか・・・色々と言われてますが、
この辺の心理を代表的な男子と女子を交えた対話形式で
引き出す内容。軽く読めましたが、結構、そうなんだ~!
的な気付きもあり、面白い読み物でした。
団塊世代、新人類、団塊ジュニア、ロストジェネレーション・・・
といった世代論をするのは日本特有みたいですね。
ちなみにjohnnyは中途半端な似非団塊ジュニアに括られる
世代だったりしますが。
物心ついた時から、携帯やネット等のデジタルに囲まれた生活
で育ち、それはいつでも友達とつながれるという積極的な局面と
同時に常に回りから束縛されているという消極的な局面の二面性
があるわけで、彼らはコミュニケーションの維持管理にエネルギー
もコストも使い、意識しなければならない環境にあるのだとか・・・
だから上下関係よりも横関係のコミュニケーションに意識がいくみた
いで。それはそれで面倒臭そうだね。でもそういう環境下にある様だ。
「暮らしの手帖」編集長である松浦弥太郎さんの著書。
心豊かな日常の過ごし方のヒントがあります。
例えば、
雨の日には花を買いに行きます。
パーティのためでも、誰かへのプレゼントでもない。
週に2回くらいの頻度で花屋に行く暮らしは、たいそうな贅沢。
雨の日に暗くなるのは、部屋の中だけではありません。
僕たちの心の中も、ちょっぴり暗くなっているもの。
そんなときは、傘をさして、花を買いに行きましょう。
部屋だけでなく、気持ちまで華やぎます。
とか・・・
明日の東京は雨らしいね。どうしよう。
タイトル買いでした。
昔の「地図を読めない女と話を聞かない男」
的なイメージをしてましたが、そうでもなかった。
未婚の女性が多いのは、家庭生活がイメージ出来てない
からで、家庭生活とは「食」と「子供を育てる」という論理
展開。だから料理を出来る様に考え直しましょう。
デキる男は、クレイエイティブで味覚が鋭いが、IQ系の
男は食へのこだわりが乏しい。
と。。。
かなり消化不良ですね。。。。
本はタイトルが重要だということです(笑)