• その常識で2010年も通用しますか?
  • 顧客分析のアウトソーシング

    まずは既存の顧客データの有効活用から

    まだ顧客分析システムの導入は必要ありません。顧客分析システムを成功させるために、システムの導入前にやるべき事があります。

    それは・・・

    SMにおける顧客データ活用の着眼点

    顧客分析システムの検討や導入は、まずは「既存の顧客データ」を有効活用し、SMにおける顧客データ活用の「3無い」課題、

    • 分析する人
    • 分析する時間
    • 実施出来るアクション

    についての方向性・体制を検討し、ルーチンで活用するデータ分析内容が明確化してからで十分です。「分析システムの導入=解決」にはつながらないことを認識しましょう。この事は、既に多くの企業様で証明されています。

    短くても1年分以上の顧客データを活用し、店舗のおかれているトレンド(商圏別、お買上金額グループ別、来店頻度別、部門支持率・・・時系列)を把握、企業の共通情報として認識し、近未来の状況をシュミレーションした上で、今後の大きな戦略を立てます。

    顧客販促を実行する為には短くても四半期を要するため、検証は四半期/半期ベースで十分です。

    サービス内容

    1. 既存のジャーナルデータでの現状分析レポートの提供(年1回)
      └ 基本料金20万円+50万円(1回の事前打合せ及びご報告含め)
    2. 同規模他社との貴社データの比較による課題の発見(年1回)
      └ 基本料金20万円+50万円(1回の事前打合せ及びご報告含め)
    3. 上記データによる取組むべき顧客プログラムの提案(年1回)
      └ 基本料金20万円+50万円(1回の事前打合せ及びご報告含め)
    4. 顧客プログラムの成果検証(半期1回)
      └ 30万円/半期1回( 1回の事前打合せ及びご報告含め)

    ※ オプションで個別テーマに関するレポートも作成致します。

    サービスの流れ

    サービスの流れ

    必要なデータ ・・・ CD-Rでお願い致します。

    • ID別来店回数計・金額計/月/店舗別
      └2年分以上が望ましいです。
    • ジャーナルデータ(ID付きPOS)
      └直近3ヶ月分
    • 会員マスタ
      └ID別生年月日・町丁目レベルの住所
    • 商品分類一覧
      └ジャーナルと同期間  ※ジャーナルに商品分類・分類名があれば必要ありません。
    20100310 どこでも配達?? これポイント。 旨ログ

    今日の一冊

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