• その常識で2010年も通用しますか?
  • スタンプラリー+コンティニティプログラム

    コストをかけない集客イベント

    conti

    見直されているスタンプラリー、その訳は・・・

    昨今、ポイントカード導入企業様においても、年間2回程度のスポット企画としてのスタンプラリーが効果を実感出来る販促として、改めて見直されています。

    その理由として、

    1. 短期スパンの企画
    2. 手の届く目標
    3. 目に見える進捗
    4. ハズレがない

    というアナログ感覚が支持されているのも要因です。

    プログラムの特徴

    ウィルマーケティングのコンティニティプログラムは、スタンプラリーの内容に、“お得な生活提案“ を盛り込んだ販促です。企画に参加してもらうことにより、買物をもっと楽しく。そして再来店とついで買いを促進するプロモーションです。

    • 一定期間での来店促進
    • コスト負担を最小限化
    • 販促経費をかけずに実施可能
    • 単なる企画商材を大量販売することに目的はありません
    • 顧客データに基づいたコンテンツ
    • 百貨店商品を国内最安値で購入出来る権利

    結果・・・

    • 客数102~104%(実施企業様平均値)
    • お客様が期待する恒例の企画に発展

    プログラムの狙い

    poster

    ウィルマーケティングのコンティニティプログラムは、鍋やフライパンをたくさん販売することが目的ではありません(この点を目的にしているケースがほとんどです)。

    大切なことは、より多くのお客様が参加されるプロセスにあります。すなわち、企画の中に1人でも多くのお客様が喜んでくれる企画を盛り込んでおくことが大切です。例えば、こんなモノ欲しかった的な商品を限定で安く買えたり、ボーナスポイントがもらえたり、自分の使用体験のないカテゴリーを試すきっかけになったり・・・。

    その点を意図した企画は、多くのお客様が参加します。結果として客数が上がります。また、客数がアップするには法則があり、回数が増えるお客様は限定されていますので、お客様が判り易いスタンプラリーのコンテンツで仕掛けます。

    店舗スタッフさんもスタンプカードに判子押しながら、「このお客様は毎日の様に来店して頂けているな・・」「このお客様は週に1回位のご来店だな」「企画が始まって1ヶ月が経つのにまだ2回目の来店の人が結構多いんだな・・・」と感じます。

    店舗スタッフさんが、お客様の来店頻度や状況を意識する様になります。

    この点が期待する「間接効果」です。

    どこでも配達?? これポイント。 旨ログ

    今日の一冊

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